スーパーマリオワールド

 

クリアした。

隠しゴールも全部ゴールした。はず。

 

昔わたしは怖くて最初の2つくらいのコースしかできなくて、あとはお兄ちゃんがやっているのを横で見ていた。

その頃はひとつひとつのコースがすごく長く難しく思えたけど、今はそこまで長く感じなかったし、1人でもちゃんとクリアできた。大人になったんだな〜。

 

スーパーマリオワールドの色使いがすごく好きで!パキパキツヤツヤしたカラフルな世界がとてもとても好き!!!

 

次は、ヨッシーアイランドやるぞ〜🥚

録音してて思うこと

自分の歌とか楽器を録音してて思うこと。

この曲をこういうふうに弾きたい、伝えたい、そのためにここをこうやって弾きたい、ということをイメージしてその通りに音として出せるようになるまでの時間を短くしたい。

今は録音して、聴いて、直して、考えてを何十回も繰り返すことが多い。

 

考えすぎるより何も考えずにらくーに演奏した方が良いときもよくあるし音楽って難しい

懐かしいにおい

よく買って飲んでいるほうじ茶ラテがあるのだけど、それがとっても懐かしいにおいがする。

小学生の頃、仲の良かった友達とよく行っていたソフトクリーム屋さん。近くのショッピングセンターの中にあって(今はもうないのかな…)、何十種類かのソフトクリームの中から選べたんだけど、私たちはいつもバニラとチョコのミックスにカラフルなチョコスプレーがかかったものを選んでいた。

そのソフトクリーム屋さんの隣?近く?にお茶屋さんがあったのか、そのソフトクリーム屋さんに行くと、いつもすごくお茶のにおいがした。

そのお茶のにおいが、よく飲んでいるほうじ茶ラテのにおいに似ていて、懐かしのソフトクリーム屋さんのことを思い出す。

 

あと、最近買った巻き髪ウォーターも、すごく懐かしいにおいがする。高校生の時のにおい。同じようなにおいのヘアなんちゃらを使ってたのかな。

本屋さん

今朝、職場へ行く途中、少し時間があったから職場近くの本屋さんに寄った。

そこに色とかデザイン?の本があってそれをパラパラって見て、ああ〜世の中ってわたしの知らない世界がたくさんあるし、こういうことを勉強している人もいるんだなあって思った。

わたしがこの先の人生深く勉強していきたいことはなんだろう、とか、あったとしても今の生活だと日々をこなすことで精一杯じゃないか?とか、色々考えた。

そんな月曜日。

 

 

 

謎検の本も見かけて、夏に予定している初めての脱出ゲーム挑戦に向けて、早く買って練習せねば!って思った。

気まオケ

昨日、気ままにオーケストラ!の本番が終わった。

 

当日に初めて集まって合奏してそのまま本番!なんて今までしたことなかったから、どんな1日になるか全く想像できなくて、本番でずれたらどうしようとか、お客さんどれくらい来て下さるんだろうとか、譜面台も自分たちで用意だったから本番中急にガクッて下がったらどうしようとか笑、色々心配にもなったけど楽しく終えられて良かった!!!

 

弾きながら、やっぱり合奏好きだなーオケ好きだなーベト8好きだなーって思った。幸せだった。

あと、NGMS入ってから2年間オケでクラシックを弾く機会が無かったけど、今回を機にもっともっと弾きたいなって思った!

 

今回で13年続いたバイオリンな毎日が一区切り。で、これからしばらくはヴィオラがんばりたい。

人生、すなわちパンタ・レイ

人生、すなわちパンタ・レイ

作詞:前山田健一

作曲:前山田健一

編曲:鈴木俊介

歌:アンジュルム

2019/05/15発売アルバム「輪廻転生〜ANGERME Past, Present & Future〜」収録曲

 

今のわたしにとって、すごくタイムリーな曲だった。

人は常に変わってゆく。じゃあ、「わたし」って何だろう、とか。

もっと輝きたい!変わりたい!と思う。それは今までの良かったところを失うということなのか、とか。

そういうことを最近考えてなんとなく前に進めずいたので、この曲にすごく背中を押された。

今の自分じゃなくなっても、今まで積み重ねてきたものは無駄じゃない。

 

あと、

嗚呼  あの頃  なんとも思わずにいた

バラード  今や私  カラオケの一曲目よ

の歌詞が、ピンポイントにわたしもそうで、みんなそうなんだな〜って思った。

でも、わたしは昔も今もこしあん派です。

 

 

昨晩見た夢

なんとなく身体が不調だったので、夢の中のあめりは漢方治療専門の病院に行った。

 

大きめの診察室に8人くらいお医者さんが座っていて、同じ時間に予約した患者が一斉に入り、好きなお医者さんのところへ行くというシステムだった。

お医者さんはなぜか外国人の男性が多かった。

 

わたしは初めてこの病院に来たのでよくわからず、他の患者が選ぶのを待って、残っているお医者さんのところへ行った。外国人の陽気なお医者さんだった。

 

なんとなく不調だということを話すと、普段ものごとを考えすぎないようにしましょうと言われた。「それができないんですよ!!!」とわたしは言った。

 

診察が終わると、処方された漢方を自分で計って持って帰らなければいけなかった。漢方が入ったボトルを洗ったり片付けたりするのも患者がやらなくてはいけなかった。

 

病院の窓にはなぜかたくさんのカタツムリが張り付いていた。

 

病院にはなぜかお土産屋さんがあって、ナマコ?とか海っぽい生物のぬいぐるみが売られていた。結構可愛かった。